佐渡暇人放送のきまぐれBLOGです。
ニュースやTV番組のツイッター実況などを元に主に構成されます。

佐渡暇人放送-備忘録 LD版

真面目な政治経済から助平な政治経済まで書き綴ります。 ツイート上限回避のために、まとめとしても活用します。 尚、アメブロがR18カテゴリーが無いため、こちらと併用しておりました。
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管理人@佐渡暇人

    真面目な政治経済から助平な性事経済まで語る。佐渡の暇人のおっさんです。
    ツイッターの情報を中心に、二番煎じのまとめを作っております。w
    尚、1日の最終まとめは、TWILOGを辿ってお読みくださいい。
    http://sadohimajinhousou.blog.jp/archives/30092246.html

    新潟2区

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    石崎徹衆議院議員の婚活支援パーティの案内は届いていたのだが・・・

    諸般の事情により、残念ながら参加することができなかった。

    【ツイキャス放送いたしますた。】

    放送の元ソースはコチラ
    以上、佐渡暇人放送でした。

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    私は、元民主党・西村智奈美支持者であったことはSNSでオープンにしてきた。
    西村智奈美・菊田真紀子をDisることはあっても、鷲尾英一郎を直接Disったことはない。
    何故ならば・・・
    私個人としては、鷲尾英一郎だけは、マトモな民主党・民進党議員だと思っていたからだ。
    ▼その根拠を示せるニュースが目に付いたのでツイートした。

    ▼他の議員はホントに酷い!!

    【ツイートの真意を補足】
    政党に所属すると、党議拘束されて、多数決で決まった事に従わなければならない。
    (世間一般の常識からしても、会社の方針に従うのは当然だから同じことである。)
    しかし、ワシは鷲尾英一郎氏だけは、元民主党(民進党)だけども違うと思っていた。

    なぜならば…
    これは、あまり知られて居ませんが・・・
    甲斐前佐渡市長の選挙応援に鷲尾英一郎氏は回っていたのです。
    (私は甲斐前市長の選挙運動に参加した、私の言葉を信じてもらうしかありませんが…)
    本来、民進党だったら自民党と近い人物を応援するなんてことは考え難い。
    ましてや、野党共闘で安保法は戦争法だ!!共謀罪阻止!!なんて時ですから・・・

    先回の佐渡市長選挙は、残念ながら無所属と言う名の共産党と懇ろの三浦が当選したが…
    甲斐前市長も無所属であったが、自民党の細田健一氏とうまくやりとりをしていた。
    ところが、三浦新市長になってから個人的感情優先で自民党に忖度を図ろうとしない。
    忖度は、森友問題・加計学園問題で悪い印象が与えられてしまっているが・・・
    地方の実情を国から予算引張る為に、大事なお願いする首長としての大事な仕事なのです。

    結果として、中々予算も決まらず引張れず、地元の土建屋は泣かされてしまっています。
    何でもかんでも節約で、国がせっかく予算付けてくれると言っても忖度しない結果です。

    このまま野党系議員が自民党が嫌いだからという個人的感情を優先し続けてしまうと・・・
    国から予算がどんどん回ってこなくなる虞があると、自民党の石崎徹氏も危惧しております。
    米山知事は論点差し替えて、風が吹けば桶屋が儲かる論を展開しておりますが・・・
    ▼関連ソース
    このように、鷲尾英一郎氏は民主党(民進党)所属でありながら違ったのです。
    10月の解散総選挙で無所属で出馬した人達の中には鷲尾氏と同じような人は居ます。
    これは、各選挙区の有権者の皆さんも、薄々感じているのではないでしょうか?
    まあ、あまりにも民主党政権が酷かったから、中々疑念は拭えませんけどね。w

    【まとめ】
    washioeiichirou

    『木を見て森を見ず』になってしまうのは、今の政局が混乱しているから無理はありませんが…
    政治家個人のHPや活動を個別に見て判断するということを考えてみては如何でしょうか?
    鷲尾英一郎公式ホームページ
    選挙区の関係で、お互いに票を食い合わないように、自民党から本当は出馬したかったが…
    仕方なく、民主党から出馬した人は鷲尾英一郎氏だけではないと思っております。

    鷲尾氏が小選挙区で自民党の細田氏に勝ったことは素直に祝福しております。
    washiohosoda
    細田氏は残念ながら小選挙区では負けましたが、相手が共産党ではなく鷲尾氏でよかったです。
    自民党県連関係者から、こんな発言ばかりしてると、ブーイングきそうですが…
    私は、鷲尾氏は,自民党の細田氏と、協力し合って国政を進めることを願っております。
    選挙は激しく戦っても、当選したら国民のために協力するのが政治家の責任だと私は思います。
    意見の対立はしても、決まった事には従って協力してもらわないと立憲主義に反します。
    以上、佐渡暇人放送でした。

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    私は自民党に大変多くの不満を持っている自民党員である。

    憲法改正よりも、経済対策が先だろ?と思っていた。

    だが・・・

    ここ最近の、北朝鮮情勢を考えると、国難突破は急務だと判断した。

    国があってこその、国民の生命だから、死んでしまっては人権も消滅。

    決して、不安を煽るわけではないが・・・

    アメリカも北朝鮮に攻撃をする懸念も拭えない・・・

    kitacyonmisairutrmpfackyou

    戦争は誰も望まないし、対話で解決できれば理想だ!!

    だが・・・

    対話ができる相手であれば、とっくに解決しているのだ!!

    いい加減に、この国の平和ボケに終止符を打たなければならない!!

    konokuniwomamorinukuabesourijimintou
    ▼私は、この六人の候補に新潟県民は託すべきだと考えております。
    記事全文はアメブロにて
    ※強い想いであり、投票強制の意図は全くありません。

    以上、佐渡暇人放送でした。









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