佐渡暇人放送のきまぐれBLOGです。
ニュースやTV番組のツイッター実況などを元に主に構成されます。

佐渡暇人日記

真面目な政治経済から助平な政治経済まで書き綴ります。 ツイート上限回避のために、まとめとしても活用します。 尚、アメブロがR18カテゴリーが無いため、こちらと併用しておりました。
佐渡暇人日記(アメブロ版)

佐渡暇人放送禁止日記過去ログ

佐渡暇人放送@性時経済BLOG(過去ログ)

佐渡暇人放送公式HP
管理人@佐渡暇人

    真面目な政治経済から助平な性事経済まで語る。佐渡の暇人のおっさんです。
    ツイッターの情報を中心に、二番煎じのまとめを作っております。w
    尚、1日の最終まとめは、TWILOGを辿ってお読みくださいい。
    http://sadohimajinhousou.blog.jp/archives/30092246.html

    北朝鮮拉致問題

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    私も自民党には不満はある。

    だが・・・

    そんな小さな個人の不満よりも、国があってこその個人の尊厳だ!!

    まずは、そこをしっかり理解することが重要ではないだろうか?

    たとえ自民党が嫌いでも・・・

    北朝鮮拉致問題・北朝鮮ミサイル問題は避けては通れない!!

    今回ばかりは、自民党に頼るしか方法はない!!

    konokuniwomamorinukuabesourijimintou

     

    現実はこうだ!!

    北朝鮮拉致問題も100%解決していない中で・・・

    北朝鮮も金正恩体制になってからというもの・・・

    ミサイルを撃ちまくっているではないか!!

    kitacyousenmisairukokunan1

    憲法9条の精神を守るという考え方は確かに立派だ!!

    私も、かつてはそういう考え方で反自民党で民主党支持者だった。

    だが…

    私はこう思うようになってきた。

    北朝鮮という国が、当代までマトモだったならば、北朝鮮問題は、

    とっくに解決しているし、9条の精神が通用するような相手ならば、

    とっくに南北統一もできているだろう。!!

    机上の空論では、この国難を突破することなんて出来ない!!

    我々は現実社会で生きているのだ!!と。

    記事全文はアメブロにて

    ※自民党への投票を強制する意図ではありません。

    以上、佐渡暇人放送でした。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    私は、自民党員ではあるが・・・

    正直、自民党には不満もかなりあります。

    安倍総理のアベノミクスも大企業ばかりが恩典を受けている。

    地方の経済・中小企業の経済は、まだまだ恩典を受けていない。

    それも、全てを安倍政権の責任だとは言わないけれども・・・

    だが・・・

    私の不満なんて、拉致被害者のご家族とは比べ物にならない。

    kokunantoppakaisanabesouri

    ▼安倍総理は真剣に考えている!!





    敗戦国日本は、日本国憲法を受け入れて平和国家を維持している。

    と、多くの憲法学者や法律家が、その学説を主張しておりますが・・・

    拉致問題・ミサイル問題が起きていて、本当に平和なのでしょうか?

     

    憲法9条そのものを私は否定しないし、全面戦争放棄説そのものも、

    考え方としてはアリだとは思いますし、対話で解決がベストです。

    だが・・・

    果して、それで本当に平和を維持することができるのでしょうか?

    アメリカだったら、軍艦送り込んででも実力行使で救出することが

    できるだろうが・・・

    日本の場合は、そういうわけにはいかない・・・


    だが、先に12名の方だけが、小泉政権時に帰国することができた。

    その時、小泉元首相の右腕として北朝鮮入りをしたのが・・・

    当時官房副長官だった、安倍総理だ!!

    机上の空論で、「北朝鮮問題を解決します。」ではなく・・・

    実際に、北朝鮮に足を運んでいる!!

    小泉政権で果しきれなかったことを安倍政権で果したい!!

    そう思って、真剣に取り組んでる姿は、どんなにアベノミクス

    に不満があったとしても、この事だけは支持するのは日本人ならば、

    当然のとこではないだろうか?

    9条だけで思考停止してる人達は非常に残念な人に思います。

    記事全文はアメブロにて

    以上、佐渡暇人放送でした。

    このページのトップヘ