佐渡暇人放送のきまぐれBLOGです。
ニュースやTV番組のツイッター実況などを元に主に構成されます。

    北朝鮮問題

    同じ国会議員でも、こうも内容が違います。

    【ツイキャスで要点を解説】


    放送元ソースはコチラ
    以上、佐渡暇人放送でした。

    北朝鮮がミサイルを発射したというのに・・・

    国会では、『モリだ~カケだ~』と。

    最も重要な北朝鮮リスクを国会でグツグツ煮詰めるべきだ!!

    もう、鍋焼きの季節だってーの!!www

    バ~アカ!(´・ω・)9 このやろう!!

    【本日23:00過ぎに、ツイキャス放送致します。】
     
    放送の元ソースはコチラ
    以上、佐渡暇人放送でした。


    私は、ある程度裏を取ってからじゃないと書きませんので・・・

    タイトルだけ読むと・・・

    こんなの、とっくに知ってるよ!と中身も読まずに、ツイッターに

    BLOGのURL貼ってBOT回すと、凸する兵?が居ますが・・・

    裏とって自分の言葉に責任持って書いてますんで。w

    君達も、煽りに踊らされてないで、ワシを見習いたまえ!!www


    てことで・・・

    正直、もう、ある程度、検証しきった感がありますので、

    北チョンがミサイルでも撃たないが限り、更新ストップします。

    ツイッターは情報収集用にRT程度は致します。w

    kitacyonmisairutrmpfackyou
    ぶっちゃけ、加計学園問題にせよ希望の党問題にせよ。

    パヨクとネット保守・酷使様の提灯行列でしかない!!

    一次ソースもロクに確認もせずに、パヨクは報道鵜呑みだし、

    ネット保守・酷使様はネットメディアの情報を鵜呑みだし・・・

    どっちも、どっちな状況です。

     

    私は、一応自民党員であり保守という括りかもしれませんが・・・

     zenmenkousou

    自分自身はリベラルだと思っています。(これも解釈に諸説あり)

    自由主義者で、わりと真ん中に立って見ているはずです。

    人によっては、お前は本当に自民党員か!それでも保守か!

    小池信者の似非保守だろ!とか散々言われておりますが・・・

    一次ソースの検証もできないような連中に何を言われたても、

    正直屁でもないですし、こんなことで一々うろたえていたら・・・

    5年もBLOGなんか書いてられませんよ。

    実際、殺害予告まで出ていますのでね。w

    まあ、それなりにリスクは背負って書いてますんで。w

    つうことで、また色々検証作業に潜ります。

    記事全文はアメブロにて

    以上、佐渡暇人放送でした。

    もう、今回の選挙は完全に北チョン対策だと思っていた。

    そして選挙が終わった翌日からアメリカのメディアが騒がしい。

    ▼ニューズウイーク日本版は、次のように報じた。




    この国は戦争出来ない国だから、アメリカに頼るしかない!!

    kitacyonmisairutrmpfackyou

    憲法9条の精神守って対話で解決を!という考え方は立派だ!!

    だが・・・

    それは、あくまでも理想論であり、学者はそれでも構わないだろうが…

    政治家は現実を掌るのが仕事だから、それじゃ困るのが多数意見!

    だから、今回の選挙も改憲勢力が圧倒的に議席を確保した!!

    記事全文はアメブロにて

    この現実を、この国に住む以上は受け入れなければならない!!

    これが民主主義だ!!

    以上、佐渡暇人放送でした。


    私は自民党に大変多くの不満を持っている自民党員である。

    憲法改正よりも、経済対策が先だろ?と思っていた。

    だが・・・

    ここ最近の、北朝鮮情勢を考えると、国難突破は急務だと判断した。

    国があってこその、国民の生命だから、死んでしまっては人権も消滅。

    決して、不安を煽るわけではないが・・・

    アメリカも北朝鮮に攻撃をする懸念も拭えない・・・

    kitacyonmisairutrmpfackyou

    戦争は誰も望まないし、対話で解決できれば理想だ!!

    だが・・・

    対話ができる相手であれば、とっくに解決しているのだ!!

    いい加減に、この国の平和ボケに終止符を打たなければならない!!

    konokuniwomamorinukuabesourijimintou
    ▼私は、この六人の候補に新潟県民は託すべきだと考えております。
    記事全文はアメブロにて
    ※強い想いであり、投票強制の意図は全くありません。

    以上、佐渡暇人放送でした。









    このページのトップヘ