佐渡暇人放送のきまぐれBLOGです。
ニュースやTV番組のツイッター実況などを元に主に構成されます。

    福島みずほ

    法務省のホームページに参考資料が出ておりました。
    既に、発見されてツイートされてる方もおられましたので、検証してみました。
    ▼むやみやたらに逮捕される法律じゃねーやんwww 
    引用元:組織的な犯罪の共謀罪 ~対象となり得るケース・ならないケース
    kyoubouzaihoumusyou1
    ▼福島みずほのツイートと比較!!
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    【私の見解】
    ガチャガチャ、如何にも弁護士ですからと御尤も?みたいな事を書いておりますが・・・
    こんな、出鱈目な拡大法解釈を鵜呑みにするよりも、法務局の公式開示データの方が
    シンプルで非常に分かりやすいです!!これなら態々、六法引く必要もありません。
    ▼私は、パヨクのデマを徹底的に検証して炙り出そうとして六法引いたりしましたが・・・
    ▼福島みずほの検証一回目
    ▼福島みずほの検証二回目
    ▼ちなみに蓮舫はバカなので簡単に記者会見程度www
    ▼こういう蓮舫みたいなのも居るから共謀罪は必要なんです。www
    【総括】※内ゲバで頃すわけではありません。www
    皆さん!!くれぐれも、こんなデマに惑わされないように御注意ください!!

    ▼福島みずほは詭弁護士です。www
    SnapCrab_NoName_2017-1-10_5-39-34_No-00

    ▼福島みずほの内縁の夫説のある詭弁護士です。www
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    この人物を検索すると危険なことがわんさか出てきます。
    (解釈は各自にお任せ致しますが・・・)
    ▼国の開示データが嘘だと言い出したら、それは陰謀論です。www
    kyoubouzaihoumusyou1
    冷静に考えれば、自ずと答えは出るはずです。
    共謀罪は大事な法律です。

    以上、佐渡暇人放送でした。 

    本日未明に一本BLOGを書きましたが・・・
    福島みずほ極左売国弁護士の国壊疑員大先生の詭弁が酷すぎる。
    早朝のツイートから更に一層、犯罪者を正当化するような詭弁がエスカレートしております。
    先に、懸念を表明した民進党の蓮舫はバカだから、妄想と陰謀論で話しておりますが・・・
    福島みずほは司法試験合格者だけあって、ご都合解釈が酷すぎます!!
    蓮舫よりも、そういう面では肩書きだけで説得力があるので危険なのです!!
    そもそも、こんな重要な問題をBLOGではなく単発ツイを乱発すること自体が危険!!
    この文面から、どれだけの人が矛盾点を指摘できるだろうか?
    ある程度、法の知識がない限りは、なんとなくだけでど危険な法律を
    安倍内閣が作ろうとしていると思い込んでしまいます。
    それが狙いであると解釈されても致し方ありません!!

    ※感情論で煽って書いてるBLOGではありませんので、
     きちんとした根拠を元に順番に検証していますので長文になることを予めご了承ください。

    ▼本日未明のBLOGを、まだお読みでない方はコチラ
    ▼基礎法学・憲法の参考書及び社会通念上の常識よりダメ出しツイート!!


    私が弁護士でないがために、私の言葉が詭弁だと言われかねないのは折り込み済み。
    独学ではありますが、自分勝手なご都合解釈を避けるために、真っ当な法律書を読みました。
    法律系試験の世界ではカリスマ的存在の伊藤塾塾長(弁護士)の伊藤真先生の書籍が中心です。
    ▼独学検証の証拠
    学説の争いの関係で私の解釈に否定的な意見は当然あるかとは思いますが・・・
    どんなに学説の争いで否定をしても最高裁判所の判例までは批判はできても存在否定はできません。
    基礎法学・憲法に基づいての法律解釈も状況に応じて解釈方法も変わりますから判例が存在する。
    自分たちに都合の悪い判例には批判的なのが学者・弁護士のウンチクですが・・・
    我々国民は憲法で人権保障をされ、法律に従って生きる義務がありますから・・・
    国家に対してのみ憲法守れ!法律は自分たちの都合に合わせろ!!
    憲法に現実を合わせて目をつぶれ!!みたいな極左の主張は原理主義的思想で危険です!!
    こういう思い込みからデモが暴動へと発展して現在に至ってることは歴史が物語っています。
    我々は現実社会の中で生きているのだから、現実に即した憲法改正・法律の改正・新法制定を
    積極的に行わなければ、時代の流れの中で幸福追求の権利を全うすることすらできません。
    弱者の救済は必要ですが、弱者優先したら逆差別になってしまうということが現実なのです。

    【参考書籍一覧/アマゾンで購入できます。】
    伊藤真の法学入門 講義再現版
    伊藤 真
    日本評論社
    2010-04-27














    【総括】※内ゲバで頃したらこの人たちのお仲間になりますので、そういう意味ではありません。www

    SnapCrab_NoName_2017-1-10_5-39-34_No-00
    憲法で思想・信条の自由は保障されておりますので、どんな考えを持とうがそれは原則自由です!!
    しかし、それを表現するとなると無制限に自由ということではないことは、憲法の条文を持ち出さなくとも、
    世間一般の常識で「人と人との権利は衝突する」どこかでお互いに妥協は必要になってくるのは明らかです。
    これも「公共の福祉に反しない限り」とご丁寧にも日本国憲法の至る所に明文されているのです。
    それを、明文してないところを穿り返して、これは明文化されていないから私はこう判断する!!
    それは、それで構わないのですが・・・基本的なことを知らない国民の方が圧倒的に多いわけで・・・
    福島みずほの持論だけを鵜呑みにして、それぞれが勝手に統一性なくバラバラに解釈したのでは、
    「コーランに書いていないから死こそ救済!!」と各々で勝手に自爆テロを繰返している中東の、
    過激派テロリストと思考回路は何ら変わりありません。原理主義というのは非常に危険であります!!
    宗教が国の統治機能を握ってしまうと、こういう危険性が出てくるから日本国憲法では政教分離が
    取り入れられて一定の宗教と国とのかかわりを制限しているわけで、自分たちは危険ではない!!
    と主張しても傍から見たら危険な人達の行動を一定に制限を加えるのも憲法を守った立法なのです!!
    政府(行政)の思うがままにされてしまうと言うが・・・政府(行政)は国会で立法された法律に基づいて、
    国家・国民に対して仕事をしているわけですから、この人たちの論法では自分たちの気に入らない政権は、
    政府として認めないということは、三権分立を蔑ろにした、立憲主義に反する行為のほかありません。
    この、福島みずほの理論は法という仮想空間の中では通用しますが、実生活には当てはまりません。
    理想は勿論大事ですが、世の中、理想通りに流れていたら、この世の中から犯罪は皆無です。
    生まれながらの世間一般の道徳心や条理だけが通用すれば、憲法も法律も必要ありません。
    ちゃんとできない人たちがいるから法律で国の秩序を維持せざるを得ないのです。
    その現実を無視して、思想に走り憲法に現実を合わせろとうことは100%不可能です!!
    そんなに地球市民レベルの生活をしたければ、地球から出て宇宙で生活するしかないでしょう。
    ま、これは極論であり、現実的ではないように、この人たちの主張は思うのは勝手だが・・・
    非常に現実的でなく、社会通念上到底受け入れられるようなものではありません。
    それは、過去の表現の自由・集会の自由・行政関連の裁判で最高裁判所も認めております。
    この人たちの理論は、自分たちの気に食わない判決は民意を蔑ろにしている!!と主張!!
    すなわち、全て自分たち中心なのです!!
    ▼直近では、沖縄の辺野古訴訟の翁長知事が良い例です。
    onagameshihamadaka1

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    護憲派は現実を憲法(自分たちの解釈)にあわせろというイスラム原理主義者の
    テロリストがコーランにあわせろ!!というのと何ら変わりないということは・・・
    このことからイメージは普通はできると思います。
    過去の、成田闘争でも成田新法という特措法が制定されました。
    昨年、成田空港近くで居座って農業してた地主も、最高裁判所で敗訴しました!!
    (中核派学生が手伝っていたとテレビ東京は報道)

    このくらい、国会議員の責任というのは国の一大事に関わるくらい重要なのです!!
    だから、十分に検証もせずに、自分の持論だけを振りかざして無知な国民を唆すのは、
    非常に危険なのです!!


    国民一人一人にここまで勉強しろというのは非常に難しいです。
    が、しかし!!
    学者や弁護士が言ってるから間違いないだろうという先入観だけは捨てて頂きたい。!!

    自らの国民としての権利を脅かす重大な問題なのです。!!
    法理論は難しいとしても、世間一般の常識に当てはめて比較して考えれば、大抵の事は見えるはずです。
    実際に、どんなに沢山の法律があっても、普通に生活していれば六法を全て理解していなくとも、
    こうして平穏に暮らしていけるのですから・・・反対するには、それなりの理由が必ずあります。

    例えば、お前の家の父ちゃんが気に食わないから、お前の家の家族全員殺してしまおう!!と。
    共謀してる人たちが居たら、まだ殺されたわけじゃないから逮捕できませんというのが現行法です。
    それを未然に防がなければ一家殺害されてしまいます!!
    国を相手に気に入らないから反対しよう!!となったら国がなくなってしまいます!!


    警察は事が起きてからでなければ対応できないというのは、近年のストーカー殺人事件からも明らかです。
    未然に犯罪を防止するための法律を凶暴と解釈するのは凶暴な連中でなければ解釈しないはずです。
    シンプルに、平穏な社会生活で身に迫る危険をイメージすれば六法覚えなくとも判断できます。
    私の場合は自分が犯罪者だったら、どう法律を悪用して正当化しようか?とイメージするようにしています。
    憲法・基礎法学に書いてあることは基本事項だけなので、それだけを主張するというのは非常に危険です。
    私の、この解釈もあくまでも解釈の一例にすぎませんが、現実的な見解ではあるはずです。
    今一度、冷静になって政治・ニュースを見て見ませんか?

    ※政治的発言は、発言するのは自由ですが責任も発生しますので、
      長文になりましたが・・・最後までお読み頂き、有難う御座いました

    以上、佐渡暇人放送でした。 

    昨日、蓮舫の件はBLOGに致しました。
    ▼まだお読みでない方はコチラ
    昨日のBLOGの通り、社民党として共謀罪反対という公式発表はありませんでしたが・・・
    社民党の一応弁護士資格を保有する、従軍慰安婦捏造加担で有名な福島みずほ大先生!!
    ちょっとTLを遡りましたら、共謀罪を徹底的に批判する内容のツイートを発見しましたので、
    また炎上でもして、こっそり削除でもされないうちに魚拓を撮りました。


    ▼福島みずほの共謀罪反対の凶暴する気満々の凶暴なツイートの魚拓
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    つうか、法律なんて違反しなければ処罰されることはないんだし基本。
    誤認逮捕は別だよ?でも明治憲法の時の治安維持法と違って、
    そもそも現行憲法では、比べ物にならないくらい手厚い人権保障がされ、
    あまりにも公共の福祉という概念が明文化されているにも関わらず・・・
    勝手な学者・弁護士らの学説により条理や道徳心が無視されている。
    まあ、なにせ安保法制を日本国憲法殺人事件と比喩したくらいですからね・・・
    fukushimamizuhosatujinnjiken1
    山尾志桜里の自称匿名ブログの「保育園落ちた日本死ね!」と変わりませんよ.
    gasorinunipponshine
    あ、2人とも司法試験合格者だったわwww
    今の法律系の試験の学説では、この2人の主張も100%否定はできない!!
    実際に、そういう学説は存在するからである。
    しかし、この学説も現在争われている段階で、正しいという結論には至っていない。
    あくまでも通説と言う形で結論ありきで、この学説で法律系試験は出題される!!
    結局は、自分たちの学説で講演したり本を出版したりしているものだから・・・
    これを否定してしまうと、おまんまの食い上げになってしまうのです。
    人間、働いて飯食っていますから、喋って書いて飯食うこと自体を否定はしませんが・・・

    ▼左翼利権の事例
    つまり、学説を巡っての利権争いでしかないのです。
    この国には憲法裁判所がありませんから、裁判所は高度な政治性の内容のものは、
    三権分立から立法府(国会)の自立性・自主性を尊重して違憲審査を避けます!!
    だから、違憲だと簡単に意見することができるのです。
    こういう事を、どれだけの人が分かって政治活動を行ってるのか?非常に疑問です。
    極左も自称保守の酷使様も、憲法・法理論の認識違いが非常に目立ちます!!

    ▼福島みずほの内縁の夫と言われる人物が良い例です。
    SnapCrab_NoName_2017-1-10_3-8-15_No-00
    結局、極左・極右の学者・弁護士・評論家などの一般的に言う有識者の思想に、
    感化されて感情的になって盛り上がって、変な使命感を感じているように思えます。
    結論なんか出るわけがない!!お互いに理想論でのバトルなのですから・・・
    それはそれで、思想・信条・表現の自由で構わないのですが・・・
    それが利権となって、人々に刷り込もうとしているのが問題なのです!!
    思想が内心に留まる分には無制限で保障されるのですが・・・
    表現をするとなると無制限ではなく、公共の福祉に反しない限り保障という制限がかかります。
    ところが、それを無視して権利ばかりお互いに主張して、田舎プロレスをやっているのです!!

    【総括】※内ゲバで頃す訳ではありません。www 
    あまりにも、極左の野党4共闘及び極左シンパの自称有識者たち?は。
    一般の国民が、中々憲法や法律というものの基本を理解できてないことを利用して、
    このように、思想の刷り込みを行っているのです!!


    冷静に考えてみてください!!

    共謀罪は共謀しなければ罪にはなりません。
    集まって話していただけで逮捕される?とか言っていますが・・・
    日頃からの行いがよければ逮捕されることなんてありません。
    実際、暴力団新法や暴力団対策条例が施行されている今日・・・
    暴力団構成員というだけで全員逮捕なんてされていませんよ?
    逮捕については、現行犯逮捕以外は令状がないと逮捕できません。
    (緊急逮捕については令状なしでもOKと最高裁が認めています。)
    共謀罪が成立施行されたからと言って、一般人まで行政の裁量で逮捕なんてことは、
    今の日本国憲法では31条~39条まで適正手続きが保障されており、不可能です!!
    公務執行妨害でもしない限りは逮捕・拘留されることはありえません。
    実際、とっくに公務執行妨害で逮捕されてもおかしくない状況でも中々逮捕されていない
    から、こうやって好き放題暴れることができているではないか!?


    もう、弁護士や学者が言ってるから間違いないとかいう先入観で思考停止しているんです!!
    もし、私の書いてることが嘘だと思うのであれば、私の薦める憲法の本を読んでみてください。
    (特に伊藤真先生(護憲派弁護士)の書籍で勉強したことを元に書いております。)

    ▼最初に読んだ本


    ▼二番目に読んだ本

    ▼三番目に読んだ本

    ▼現在読みかけの本

    この他にも、伊藤真先生の書籍は何冊も読んでおりますが・・・
    今回は、憲法を論点としているために、割愛させて頂きます。
    護憲派と改憲派という垣根を越えて先入観を拭う事は難しいでしょうが・・・
    伊藤真先生の書籍には学説の争いがあるとハッキリ書いてあります。
    ただ、伊藤真先生は護憲派の学説を支持していると主張もされています。
    学者・弁護士をはじめとする有識者は机上の空論の中で生きています。
    (学者・弁護士は、それでいいと私は思います。)
    しかし、我々は現実社会の中で生きているのです!!
    日本国憲法が出来て72年目に突入している間に時代はどんどん変わっています。
    憲法制定時に予測できなかったような状況になっているでしょう。
    護憲派は現実を憲法に合わせろと主張しますが・・・無理です!!
    日本国憲法の理念は素晴らしいのですが現実と乖離しています!!
    政治と言うものは現実を直視して時代の流れに応じて変化しなければなりません。
    実際に、裁判所の判決によって法改正もされています。
    民法なんか特にそうです!!
    一昨年の、女性の再婚禁止期間が100日以上超えた部分は違憲という判決で
    民法は改正されました!!
    憲法も総議員の三分の二以上で発動され国民投票の結果過半数の賛成があれば、
    改正しても良いと96条で明文化されているのですが・・・
    これも、学説の争いで基本三原則は変えちゃいけないと学者が勝手に通説にしています。
    勝手と言っては失礼ですが・・・護憲派が極少数という現実をわかっているから、
    国民投票したら負けると困るから、必死で自民党憲法改正草案に反対しているのです!!
    私の目には、そう映ります。
    それも、なんとなくではなく、根拠があります。
    民進党(当時の民主党)と日本共産党には実生活で実害を受けた1人だからです。
    だから、私はデマを見抜く力を騙されている人たちには身につけていただきたいのです!!
    この事は、切に願っております。
    解釈は人それぞれなので、願っても押し付けは致しませんが・・・
    ちゃんと、自分の目で見て、頭で考えれば自ずと結論は出るはずです!!

    yatoukyoutouposter
    以上、佐渡暇人放送でした。

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