【再検証1】 #日韓外相会談 合意までの道にはだかった #挺対協 の影 【 #従軍慰安婦問題 】より。

上記、BLOGを熟読し過去ログと検証した結果を記述致します。
(※記事の引用はご本人承諾済みです)

ポイントを絞って私の見解を述べさせて頂きます。

①あまりにもスムーズ過ぎる点。
日韓両政府は25日、日韓外相会談を28日に行うことを発表
  
  ⇒挺対協に邪魔されないように、根回し済みで合意に持ち込もうと
   アメリカを交えて内々に話が進んでいたのではなかろうか?
   そうでなければ、たった3日で合意するとは思えない。

②従軍慰安婦問題という名目で実は別の問題を解決した。
慰安婦問題は1965年の日韓請求権協定でとっくに決着済みで、
もっと言えば、そもそも「存在しない」問題です。

ですから、本来、日本側がテーブルに着く必要などないのですが、実態を見ると、
残念ながら現在進行形の問題になってしまっている(されてしまっている)のが現実です。
Ⅰ.中韓系がアメリカなどで慰安婦像や碑を建てる運動を展開し、日本を貶め続けています。
Ⅱ.連動するように現地の日本人・日系人の子供たちがいじめに遭う事案も発生しています。
   
  ⇒今回の合意は、
現地の日本人・日系人の子供たちがいじめに遭う事案を
   解決するために、外務省が官邸に働きかけて根源となる従軍慰安婦問題の
   解決するという合意名目でアメリカ立会いの下で国際公約としたのではないか?
   そうすれば、市民団体ごときの挺対協がファビョってデモを起こそうと何をしようと
   国同士で合意したことが守れないならば、基金を設立しても10億円は支払いません
   よという内容で韓国政府というよりも従軍慰安婦問題の元凶である挺対協を
   完全に型に嵌める形の変化球による交渉合意だったのではないか?
   今日のニュースを見ても、従軍慰安婦像を撤去しなければ10億円は支払わない
   という政府見解が報じられていますので、いじめ問題解決という名目であることを
   官邸サイドでは述べないかもしれませんが・・・

私は、このように解釈致しました。
   
総括は次のBLOGにて書かせていただきます。

以上、すっかり従軍慰安婦病を発祥した@佐渡暇人放送でした。