佐渡暇人放送のきまぐれBLOGです。
ニュースやTV番組のツイッター実況などを元に主に構成されます。

佐渡暇人日記

真面目な政治経済から助平な政治経済まで書き綴ります。 ツイート上限回避のために、まとめとしても活用します。 尚、アメブロがR18カテゴリーが無いため、こちらと併用しておりました。
佐渡暇人日記(アメブロ版)

佐渡暇人放送禁止日記過去ログ

佐渡暇人放送@性時経済BLOG(過去ログ)

佐渡暇人放送公式HP
管理人@佐渡暇人

    真面目な政治経済から助平な性事経済まで語る。佐渡の暇人のおっさんです。
    ツイッターの情報を中心に、二番煎じのまとめを作っております。w
    尚、1日の最終まとめは、TWILOGを辿ってお読みくださいい。
    http://sadohimajinhousou.blog.jp/archives/30092246.html

    2016年05月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    我道を行く安定のテレ東!!
    消費増税延期の街の声から報じた。

    ▼一定期間ニュースアンサーのホームページで動画ニュースが見れます。

    ▼実況ツイート








    【まとめ】
    増税延期に反対なのは、むしろ自民党内www 
    結果的に野党の主張と同じで結果オーライやんwww
    zouzeienkihantaijimintou20160531


    実際に、安倍政権の支持率も上がってるしwww
    もう、アベノミクス失敗だの戦争法だのとしか主張できなく
    なってきてしまって、野党共闘が野党共倒になりそうな
    (゚∀゚)ヨカーンwww

    ※無料視聴期間終了後は
    テレビ東京ビジネスオンデマンド(月額500円+税)で視聴可能です。

    tvtokyobod2

    以上、佐渡暇人放送でした。



      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    総理も正式に増税延期の方針を打ち出して、マスコミも大騒ぎしていますね。
    さて、色々とテレビやネットのニュースを見て見ましたが・・・
    朝日新聞は、どう考えても無理な解釈で矛盾を感じて仕方ないのは私だけだろうか?

    そこで・・・
    安倍総理の増税延期論よりも朝日新聞の記事の論理の方が疑問に思える。
    その疑問点の疑問についての疑問点を私なりの観点から検証してみました。
    ▼朝日新聞デジタル記事をツイート

    朝日新聞の主張する疑問点1
    ▼朝日の記事
    安倍総理発言
    「世界経済はリーマン・ショック前に似た危機に陥る大きなリスクに直面している。」
    >5月の月例経済報告は
    「世界の景気は弱さが見られるものの、全体としては緩やかに回復」
    と明記。原油安にも回復の兆しがあり、米国も利上げを検討


    ▼私の見解
    ▼原文を見てみましょう
    平成28年5月度月例報告原文
    5月の月例経済報告は
    「世界の景気は弱さが見られるものの、全体としては緩やかに回復」
    と明記。原油安にも回復の兆しがあり、米国も利上げを検討してる
    事実も確かにあるが・・・あくまでも月例経済報告なんて毎月変わるし、
    世界の株価なんて、経済学者や証券会社等のエコノミストでさえも
    10人居れば10人とも読みが違うわけだから、誰も100%予測は不能。
    仮に、リーマンショック級の危機が必ず来ると断言したわけではないし、
    そのリスクが回避できて、誰か不利益を蒙るのでしょうか?
    月例報告に「中国経済の減速」の資料もあることから、

    「世界経済はリーマン・ショック前に似た危機に陥る大きなリスクに直面している。」
    という総理の読みはリスク管理の面で、別に問題ある発言ではないと思う。
    それに、総理は「東日本大震災級の災害若しくはリーマンショック級の・・・」
    と何度も発言しているわけで、今回熊本地震も発生しているわけですし、
    月例報告に熊本地震による問題についても発表している訳ですから・・・
    朝日新聞の、月例報告の一部の文面だけを取り上げて疑問点としてる
    ことに疑問を感じる。

    朝日新聞の主張する疑問点2
    ▼朝日の記事
    安倍総理発言
    「主要7カ国(G7)首脳会議(伊勢志摩サミット)で危機感を共有。
    議長国として率先して貢献する必要がある。
    >G7首脳間で世界経済の先行きに対する認識に大きな差
    ▼政府見解を検証してみましょう。
    外務省公式発表

    ▼私の見解
    総理の発言に矛盾は感じない。
    危機感を共有すると同時に首脳間での認識に差があるのも
    それは当然の事で、このことを疑問に感じることに疑問に思える。

    朝日新聞の主張する疑問点3
    ▼朝日の記事
    安倍総理発言
    アベノミクスは失敗していない。
    >2014年11月に消費増税を延期した際、
    3本の矢で増税できる経済状況を作ることを説明したことと矛盾
    ▼関連ソースで検証してみましょう。
    日本銀行公式発表
    日経新聞記事
    産経新聞記事

    ▼私の見解
    アベノミクスは失敗していない。
    消費は確かに減っているが、その分貯蓄が増えている。
    マネタリーベースも過去最高になっている。
    それに、ベースアップだって成功してきているし
    増税できる経済状況にはなってきているだろうけども・・・
    貯蓄に回して消費が減っているから増税延期判断したのも
    一つではないかと思える。

    朝日新聞の主張する疑問点4
    ▼朝日の記事
    安倍総理発言
    「2019年10月まで2年半延期する」
    >自らの自民党総裁任期の2018年9月を声、無責任との批判も
    ▼私の見解
    そもそも、民主党政権時の頃から三党合意で持ち越した増税。
    一気に10%にならず、一旦8%になっただけのことで、安倍総理に
    無責任と言うならば、その前に野田元総理大臣に無責任と批判すべき。
    しかも、民進党になって増税廃止法案を提出というニュースを朝日新聞
    だって実際に報じているではないか?⇒朝日新聞記事
    安倍総理批判は今に始まったことではないから、たいした問題ではない。
    つうか、安倍総理に、このまま総理続投してもらえばエエやんwww
    内閣支持率だって、上がっている訳だからwww

    【総括】※内ゲバで殺すわけではありません。www
    asahiabezouzeiennki20160531

    野党も増税反対してたんだし、結果オーライやんwww
    そもそも、今回の増税延期して国民が不幸になるの?
    「よくぞ!増税延期を決断してくれましたね総理!!」
    って言うのが筋じゃないの?www
    麻生財務大臣は、財務大臣の立場もあるから
    あのように発言してるけど、仮に解散総選挙になり、
    それが参議院とのダブル選挙になったところで、
    投票が一遍に済むから合理的やんwww
    野党は、ダブル選挙になって落選することに相当
    危機感を感じているように思えて必死すぎて笑えるのは
    私だけでしょうか?
    皆さんは、どう思われますか?
    以上、佐渡暇人放送でした。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    久々のBLOGです。
    安否確認のDMが届くなど、一部の皆様にはご心配をお掛けしましたが・・・
    諸般の事情により、長時間のSNS運用が当面の間不可能となっただけで
    若干の持病はあるものの生命に関わるような心身上の問題はありませんので
    どうかご安心頂きたく思います。

    onegai1

    では、今後のSNSの運用形態について私の意思を述べさせて頂きます。


    ①当面の間はツイッターのDMやメンション等は選別返信致します。
    声がかけられる内が華ではありますが・・・
    正直、まともな内容ばかりではなく、糞サヨク思想の超えられないバカの壁や、
    自分で調べもしないで、何でもかんでも知ってそうだから聞いてみた程度の内容も
    非常に多く、チェックするだけでも時間が掛かってしまう問題に直面しております。
    こういう状況にしてしまったのは、善し悪しはともかくとして自己責任です。
    相手を責めても仕方ありません、自分で選別対応するしかないと反省致しました。


    ②今後SNSは政治経済の枠に拘らずに、ゆるーく楽しむことにしました。
    今まで、何かに、とり憑かれたかのようにツイートして参りましたが・・・
    正直、もういい加減メディアの偏向報道や野党共闘の出鱈目さも国民の多くが
    気がついてき始めているので、ムキになってツイートする必要性もなくなった頃で
    バカの壁は越えられないので、この辺が潮時だと悟りました。

    余談

    もう、この国の政治は
    安倍総理に任せておけば大丈夫!!


    abeseijiyurusu
    以上、佐渡暇人@佐渡暇人放送バ管理人







    このページのトップヘ