これまでを振り返ると・・・
『国難突破解散』この言葉はとても重い・・・
kokunantoppakaisanabesouri
これは、北朝鮮情勢の解決に本気で乗り出したことになる。
これまでを振り返るとこうだ。
【トランプ大統領が日本人拉致問題を国連で言及!!】

恐らく、米国が、いよいよ北朝鮮を攻撃すると私は思う。

時期的には、3カ月以内くらいではないか?と私は思う。

度重なるミサイル発射も受けて、トランプ大統領が言及した!!

日本の拉致問題について言及するなんて異例だと思う!!

trampkitacyonrachihihan

そうでなければ、こんな時期に、国難突破表明はしないだろう。

実際に、組閣人事を改造したばかりなのに、不思議すぎる。

▼そこで、私はこのように推理した。




【推理の根拠】

いずれ、小池百合子も日本初の女性総理を狙っているだろうから、

隠し玉として希望の党という箱は用意していた。

まさか、こんなに早く使うとは本人も思わなかっただろうが・・・

だが・・・

そうなると・・・

日米安保・集団的自衛権・憲法改正に反対の極左議員が居ては、

先に進むことができなくなるという危惧があったのではないだろうか?

私が、安倍総理ならば極左議員を選挙で大敗させるように仕向ける!

それが、できるのは小池百合子しかいないのではないか?と。
安倍総理も考えたのではないだろうか?

~中略~

私の推理が間違っているかもしれないが・・・

北朝鮮拉致問題・ミサイル問題に新潟が直面しているのは事実。

今、安倍総理に託すしかないことも紛れもない事実である。

憲法9条を守れ!戦争反対!という考えは立派で否定はできない…

だが・・・

時代も変ってきている!!時代の流れは速い!!

72年前で思考が停止していたら、国難を突破することは不可能!!

敗戦国は、戦争せずに勝つ国にならないとならないのである!!

▼安倍総理は本気だ!!


▼自民党も本気だ

▼だから、最終的に安倍総理に託すしかないのである!!▼国民は、選挙区の自民党候補に託すしかないのである。!!

これの考えを人に押し付けることはできないが・・・

1人でも多くの有権者に想いが届くことだけは祈ります。

記事全文はアメブロにて

以上、佐渡暇人放送でした。