決まったことに反対するのは民主主義に反する。

イヤなら党員ヤメロという批判は承知の上で書く。

企画自体は面白いんだけど・・・

こういうのって、野党共闘に自分のこと棚に上げて、

バカにされるネタを放り込んでいるようなものである。

ネットというものは非常に便利で如何様にも印象操作できる。

インパクトを与えることは、常にリスクが伴うのだ!!


▼私は、ワザとこのようなツイートをした。



だが、これは実体験を基にした私の見解である。

芸術を政治に持ち込むと、間違いなくおかしな方向に行くぞ?

映画団体が赤く染まってしまって、本来映画を楽しむ目的が・・・

政治色が強くなって、趣味と政治が混同しておかしくなった。

政教分離と同じで芸術と政治は分けないとカルト化してしまう。

 

HIPHOPそのものをチャラいとバカにするわけではないし、表現の自由だし、

文化芸術として認めているのだが・・・

 

受け入れ間口を広くし、政治に興味ある若者を増やす事そのものは

大賛成なんだけれども・・・


~中略~


 HIPHOPで政治を学ぶことは賛成だが、公共の場でHIPHOPを

政治思想の表現に用いることだけはやめた方が良いと思います。

 

だが、折角企画したので、どういう結果になるか?

hiphpojimin

それは見守りたいと思います。

この国のおかしな教育を受けて、おかしな報道しか見れなかった

若者達に、自民党の真意が結果的に伝わる事は願います。

特に、新潟の場合は新潟日報がアンチ自民色全開ですから。www

 

もう少し、自分がもしもアンチの立場だったら・・・

どうやって揚げ足とってイチャモンつけようか?

というシュミレーション力を身につけていただきたいと思います。

左巻きの芸術家と仕事で関わって、公私混同になり、政治思想が

合わないという理由で、人格否定をされた経験があるからこそ、懸念を感じずには居られないのです。

逆に、政治的思想が合わない同じ趣味の人を批判するような空気にならないことも願います。


▼記事全文はアメブロにて▼

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以上、佐渡暇人放送でした。